相談窓口

専門家による相談窓口のご案内
オルタナティブスクールジャーニーでは、子どもや家庭を支えるための相談窓口を設けています。
各分野の専門家が、それぞれの強みを活かしながらご相談にお応えします。
日常の小さな不安から、子育てや進路、生活に関する大きな悩みまで、安心してご相談ください。
内容に応じて担当メンバーが丁寧に返信いたします。

ご相談は本ページ最後のフォームよりお申し込みいただけます。


藤井道子

子ども達の笑顔を生み出すことを第一に考えます。子育て支援や家庭教育の豊富な経験を活かし、保護者が抱える日常の悩みに寄り添いながら安心を取り戻すお手伝いをします。

【対応できる相談例】
・子どものやる気や自己肯定感の育て方
・反抗期や思春期のコミュニケーション方法
・きょうだい間のトラブルや関係づくり
・不登校や学習意欲低下への対応
・保護者自身のストレスや心の整え方
・家庭でできる習慣づくりと生活リズム改善
・中学受験、高校受験、医学部受験の進め方
実践的なアドバイスと温かな関わりで、親子が共に成長できる環境づくりをサポートします。

宮崎豊久

インターネットセキュリティ業界で25年の経験を持ち、数多くの家庭や子どもたちをデジタル時代のリスクから守ってきました。
現在は千葉県登録里親としての実績も活かし、現場で培った知識と経験をもとに、保護者の多様な悩みに丁寧に寄り添います。技術と子育て、両面から支えられるのが強みです。

【対応できる相談例】
・スマホ・SNSの安全利用や設定方法
・ゲーム依存やネットいじめの予防と対応
・不登校や引きこもりへの支援
・発達や性教育に関する悩み
・虐待の不安
・家庭内コミュニケーション改善
経験に基づく具体策と安心して話せる雰囲気で、お子さんの個性に合わせた実践的なサポートを行います。

杉浦孝宣

一般社団法人不登校引きこもり予防協会 代表理事の杉浦孝宣は、不登校・高校中退・引きこもり支援に40年以上携わり、成功率は9割以上。
「ステージ判定」から始まる7つの支援ステップ(生活改善・学び直し・自律支援)を軸に、
Y子さん(10年引きこもり→公務員)やカイト君(不登校→自衛隊)など、多くの成功事例を生み出してきました。
家庭内暴力・ゲーム依存・発達特性など、複雑な課題にも実例に基づいた具体策を提示し、保護者とお子さんの未来を切り開きます。

【対応できる相談例】
・不登校・高校中退・引きこもり全般のご相談
・ステージ判定の受け方と7つのステップの進め方
・生活リズム改善、学び直し、自律支援の方法
・長期引きこもりから社会復帰への道筋
・家庭内暴力やゲーム依存の改善方法
・発達特性に応じた関わり方と支援策

岡本幸也

岡本幸也
主に塾の先生として、20年間子どもたちを見守ってきました。そのなかで実感するのは、誰もが多かれ少なかれ、勉強で悩み、受験で悩み、人間関係で悩み、個性や才能に悩み、生き方に悩んでいること、そして、その悩みによって子どもたち自身の才能や可能性が制限されてしまっていることです。
何を隠そう私自身もいまだに悩み続ける日々を送っているので、お悩みの解決はできないかもしれませんが、一緒に考えることはできます。一緒に悩みましょう!子どもたちの素敵な人生のために。

対応できる相談例:
・学校のこと、勉強のこと、成績のこと、受験のこと
・自信がない、自己否定で苦しい
・不安や緊張で結果が出せない
・誰に相談していいか分からない漠然とした不安や悩み

お問い合わせはこちらのフォームから送信してください。

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